約一年ぶりに音あわせをした。

夜の21時から夜中の1時まで…

そう書くと立派に聞こえるが実質はライブに向けてはそれほどはしなくてあとは談笑とか新曲のモチーフをその場でキーボードが弾いたり、リズムありバージョンでオリジナル曲で遊んだ

あとは木曜日のマモルと合同練習で決める事にした。

何とかなるさ的で転がす事もスリルがあっていいのだろう

あがたさんの世界を知らずしてこの年になりOAが出来る事は偶然ではなく必然な事と思い 再活動のきっかけにもなり同級生とも一緒に音楽が出来る事にありがたみを感じる。

誰とでも一緒に音楽が出来る人

誰とでも一緒に音楽は出来ない人

誰かと一緒に音楽をやろうと思わない人

誰かと一緒にやりたくても音楽が出来ない人

自分はどのタイプなのかと昨晩考えてみた

全部当てはまらないようでもありなんでもOK!

と思える所もある。

何の為にそれをするのか?

一緒にやってくれる人がいるからやれているにつきる

○○がうまいとか上手だからだけじゃない○○があるから一緒にやれている

その○○は人それぞれでいい

ただ何となくやってますの境地にはまだまだたどりつきそうもないから…

ヤバイ!

極々薄めのヤバイ!がそこにあれば何かは伝わるのかもしれない。

ポンコツな自分がヤバイ事がやれたら最高なんだと思う。

もう固まりかけているパーソルな部分を柔軟化してenjoyとかhappyとかのフレイバーを匂わせて

鳥のさえずりすら風の音ですら音楽として聞こえてくる

生命力に溢れている

自分の耳

もしくはその感性とやらをどれだけ信じられるかい!

それを確かめる場所がライブなのかも知れない。