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(極秘情報転載禁止)アメリカのトランプ大統領は安倍と麻生に退陣を迫った。

遂に青龍が動いた。

トランプ大統領は安倍政権の退陣を強く迫った。もう逃げ場がない安倍政権。なぜここまで粘るか。それは退陣すればそのまま逮捕になるからだ。

板垣英憲氏の情報局からの引用。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

安倍晋三首相は、ペンス副大統領から「総辞職か、解散か、どっちか選べ」と問い詰められ「6月に解散する」と答えた

◆〔特別情報1〕

 韓国を経由して訪日した米マイク・ペンス副大統領は4月18日午後1時半すぎから、

首相公邸で、安倍晋三首相と昼食を取りながら会談中、突然「総辞職するか、解散するか、どっちか選べ。いま答えろ」と問い詰めた。安倍晋三首相が、「解散する」と答えたところ、ペンス副大統領が「いつするんだ?」とたたみ掛けると、安倍晋三首相は「6月にします」

と答えた。その後に、ペンス副大統領は、引き続いて首相官邸で開かれた「第1回日米経済対話」の席上、麻生太郎副総理兼財務相に「安倍は解散すると言っているけれども、お前はどうするんだ?」と安倍晋三首相の言葉を伝えて麻生太郎副総理兼財務相の意思を確認した。これに「安倍総理に従います」と答えたという。同席していた財務省国交省経産省、外務省の官僚たちは驚いて、大騒ぎになったという。ペンス副大統領は、トランプ大統領から直接指示を受けて、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相に事実上「退陣」を迫った。「政変への号砲」だ。これは、首相官邸筋からの「極秘情報」である。

麻生太郎副総理兼財務相が、米国でトランプ大統領に正面切って歯向かう発言、財務省金融庁関係者が身の上を案ずる

◆〔特別情報2〕

 「麻生さんは、米国に行ってまで、あんなことを言って大丈夫なのか」―、麻生太郎副総理兼財務相の身の上を案ずる声が、広がっている。「麻生太郎総理大臣待望論」が根強かっただけに、天皇陛下からご勘気をこうむり、国際司法裁判所に「有罪判決(死刑)」まで下され、「大宏池会構想」が失敗し、総理大臣の目が完全になくなっている最悪の状況下で、米ニューヨーク市コロンビア大学(米国ニューヨーク州ニューヨーク市マンハッタン区に本部を置く、アイビー・リーグに属する私立大学)で4月19日(日本時間20日)行った講演で、「米国抜き11か国でTPP発効の協議が進む」との見通しを示した。トランプ大統領に正面切って歯向かう発言だ。このため、かつて米国に歯向かい不審死を遂げた橋本龍太郎元首相と中川昭一財務相・金融担当相(麻生太郎内閣、在任期間2008年9月24日〜2009年2月17日)のことを思い出して、官僚の多くは、「極めて危ない発言だ」と憂慮している。

遂に安倍政権の終焉を迎える。その後刑務所。

正義は勝つ。高天原は悪を許さない。