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フィロのスの九州における伝承の程度について

流星群少女は今でも大好きで、音源を聴いたり当時の動画を観たりしています。恥ずかしながら、動画の一部には僕自身が映ったりもしていますね(笑)

ですが、現在リアルタイムで活躍しているアイドルグループでイチ押しなのは、東京を拠点としている「フィロソフィーのダンス」です。

カギ括弧付きにしたのは、知名度がまだまだのこの名前を、福岡の多くの音楽ショップではまだ「フィロソフィーが名前?ですか?」てな感じだからです(笑)

でも、最近は福岡のアイドル現場でも、フィロソフィーのダンスの名前はわりと耳にします。

僕が「Philosophy no dance」Tシャツを着てると(本来の英語表記は “The Dance For Philosophy」ですww)、ヲタの方から声をかけられたりします。

福岡のIsTaRという男女混合のボーカルダンスユニットを観に行って、メンバーと話してると、このチームへ楽曲を提供している筑田さんという方(多くのアイドルへ楽曲を提供している有名作家さんです)がメンバーによく「フィロソフィーのダンス」の話をしていたりするそうです。

長崎のMilkshake(ミルクセーキ)というグループの運営の女性の方も「あ〜!フィロのスが好きなの!?」と、この名前(短縮形ですw)を知って居られたりします。

というわけで、日本のこんな辺境の地(関東の方は九州というと流刑の地のイメージだそうでww)にも、フィロのスの名前は少しずつ伝わってきているようです。

この日記にも、フィロのスの昨年のファーストワンマンライブのことは詳しく書いたことがあります。その模様を収録したDVDがもうすぐ僕のところにも届くはず。。住所を伝え忘れてて他のファンの人よりも到着が遅れているのです。。早く観たい。。