そうだな…葬儀は生きてる人のためのもの

文化としての葬儀も悪くない。

別に拘りがあってもいいけど悲しさを感じないためにチャッチャと済ましてしまえというのもありだろう。

これだけ毎日時間に追われ

生きるための生活費を稼ぐのに1日の大半を奪われ

自らの個人の時間など保障されない中で

葬儀に何日も取られてしまうのもどんなものなんだい

価格重視っていうより

非正規雇用が半数近くを占めるようになれば

借金してまで死んだものに金をかけたところで

まだまだ何年も生きねばならないものにとってどんな価値があるだろうかって話で

だから生きるために価格重視になってるんだろうて。

■「お葬式」にもサードウェーブ? 「葬儀の達人」が見つけた究極のセレモニー 伝統→価格重視→こだわりへ

(ウィズニュース - 03月27日 07:02)